サブタイトルは『その変わりゆく日々に・・・』です

なんともいえない雰囲気だ

晃さんがなにやらぼそぼそと通り名をメモってました
藍華のやつを考えているようですが、聞く限りまともなのが無い気がwww
言うに事欠いて『さすがの姫っ子』、『泣き虫セレナーデ』、『禁止姫』ってwww
ちょっとひどいんじゃww
そういえば原作で灯里が藍華の通り名にはガチャペンって言ったシーンあったな〜


アリスが飛び級昇格した話を姫屋のウンディーネたちがしていて
それを聞いた晃さん、藍華を気にしてか気が気じゃない様子
後輩思いのいい先輩v


藍華にアリスが先にプリマになってプレッシャーになってないか的な
ことを晃さんは聞きたいんでしょうか、喉に引っかかって言葉が出てこないみたいです。
その表情とかが藍華には怒ってるように見えるようですww
やっと出たのは『ジェラート屋に付き合え』と言う言葉でした。
晃さんのこうゆうシーンを見るとはな〜いやだからこそかな?




藍華が自分からアリスの昇格について話始めます。
自分がその時に立ち会えたこと、アリスが素直に凄いこと
自分も負けてられないと考えてること・・・・
藍華をを心配する晃さんには聞いてて痛いことばがりですね

それを空元気だと思っている晃さん、藍華にもういいと止めます・・・が!!

『いいわけありません!晃さん』『姫屋の藍華・S・グランチェスタは、今 大いに燃えているんです』と真っ直ぐな目で宣言。そこには泣き虫藍華の姿はもはやありません
杞憂だったと安心した晃さんは藍華にあのメモ帳を見せて
晃さん:『落ちたら承知しないぞ、未来の女王陛下』藍華 :『はい!』
昇格試験のシーンは原作にも無いんですよね・・・アニメでも無しかな?
第1部 〜完〜 半分でこれか〜!山場多すぎです^^;
ちょっとブレイク↓和みましょう

いい景色〜♪
『オレンジ・プリンセス』『オレンジ・プリンセス』『オレンジ・プリンセス』・・・
『アリス・キャロル』
『はい!(驚き)』

まだ、通り名に慣れず名前を呼ばれるまできづかなかった様子。
少し恥ずかしいっといったところかww


実際の仕事は忙しいながらも慣れて充実しているようです。


仕事中に合同練習をする灯里と藍華を見かけたアリス、最近会えてないことが
ふっと頭に浮かびます。忙しくて気が回ってなかったみたい
二人に会いに行こうと電話を取るアリスですが、夜遅いし迷惑かな?会う理由が無いなどで
電話を戻すアリス。ネガティブ発動〜




忙しい中でも楽しいこともいっぱいあって・・・、けれどそれと引き換えに
灯里、藍華とは会えない。思考が堂々巡りしかしない。
『寂しいよ・・・』っと漏らしてしまうほど、↓↓になってます。大丈夫か・・・・
そんなネガティブ全開なアリスが部屋に戻ると・・・
なんかいる〜wwwwwシリアスが吹っ飛んでしまったwww


わざわざ灯里と藍華が行きつけだった店のピザを持って遊びに
今のアリスには嬉しい事この上ないサプライズ
『会う時間なんてこうして無理やり作ればいいのよ』と藍華が励まします。
しかし、アリスはまだ不安が拭い切れず
『最近の私は全然余裕が無くて、このピザみたいに会うための理由も思いつかなくて・・・私には・・・何も無くて・・・・』
『あるよー、アリスちゃんがあるじゃない。会うためのきっかけも特別な理由もいらない。アリスちゃんだけで充分だよ』『恥ずかしい台詞禁止!!!』何だよ、このやり取りは〜いい話過ぎるよ〜(;−;)。藍華期待を裏切らない突っ込みもGJ
『この3人ならでっかい大丈夫!!』アリスの中にはもう何の不安も有りませんでした!!
第2部 〜完〜山場が2回もあったので密度が非常に濃い。それでもクオリティは維持!
何もいう事はありません。
読み直すと非常に長いな〜画像張りすぎたな・・・・www
まあこれでも減らしたんですよ、これでもwww
次回で灯里と藍華がプリマ昇格かな?
そして、最終話・・・・・最後の時計まであと2話です。